種のタネによるどうでも良い日々
本当にタイトルどおりどうでも良い日々や勝手な思い込みを書いていきたいと思っておりますですよ。
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仮面ライダードライブ 第27話「詩島剛が戦う理由はなにか」感想。
 やっはろー

 さて、感情的なライダーの弱点を狡猾に狙う敵の到来である「仮面ライダードライブ」。
 巧い。
 第27話「詩島剛が戦う理由はなにか」です。

 チェイス(上遠野太洸)を巡って霧子(内田理央)と剛(稲葉友)が激しく対立する中、新興住宅地の住人がすべて意識を失う怪事件が発生した。進ノ介(竹内涼真)は捜査一課との合同捜査を開始するが、そこにアドバイザーと称するブレン(松島庄汰)が現れる。

 一般人を装うブレンの罠にはまった進ノ介は、仁良課長(飯田基祐)によって謹慎処分に。一方、頼子(はねゆり)の依頼を受けて、剛はロイミュードにさらわれたという頼子の弟の捜索を開始する。

 事件は融合進化態のシーカーロイミュードの仕業だった。シーカーは新興住宅地の住人で強化型ロイミュードになれる適合者を探しており、その結果、不適合となった人間が意識を失っていたのだった。

 いつも以上に怒りを露にする剛はマッハに変身。が、シーカーらに圧倒される。謹慎中の進ノ介は変身できず、剛を救出できない。そこへチェイスが現れ仮面ライダーチェイサーに変身。マッハの危機を救うが、マッハはチェイサーを攻撃する。マッハを制止した進ノ介は、変身を解除した剛から、ロイミュードを開発したのが剛と霧子の父親であることを知らされる。
公式サイトより)


 今回のライダーは本当に知能戦が多い。
 弱点を狙い、変身をさせなかったり、仲間割れも簡単。
 これほど効果的な攻撃は少なかったでしょうね。
 しかし、それすらも突破できないようでは負けてしまう。
 やはり、強化パーツよりも方法、戦術が問われますね。
 また、マッハの感情的過ぎる弱点をどう克服できるのか?
 面白い要素が多くてうれしいです。

 それでは、この辺りで。
 子供たちはついてこれているのかな?
 ではでは、

 ちぇりお!



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テーマ:仮面ライダードライブ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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