種のタネによるどうでも良い日々
本当にタイトルどおりどうでも良い日々や勝手な思い込みを書いていきたいと思っておりますですよ。
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咲-Saki-全国編 第11局「脅威」感想。
 やっはろー

 さて、支配力がものを言う「咲-Saki-全国編」。
 全体効果系、は麻雀用語;;
 第11局「脅威」です。




守りだけでは勝ち抜けられなくなった永水女子高校・石戸霞は「攻め」へと転じることとなる。
霞の攻勢により戦局は一転。一位で大将戦に臨んだ姫松高校はトップから陥落していた。さらに配牌は霞の力により絶一門の状態―。
窮する姫松高校・末原恭子だったが、この絶一門の状況でとある経験を思い出すことになる。
脚本:浦畑達彦 コンテ:日高政光 演出:いわたかずや 作監:樋口博美/山田勝

(ニコニコ動画さんより)


 能力もそうですが、基本肌蹴たりするのは何故だろう?
 こ、これも能力か!?
 しかし、こんな麻雀を行われ続けたら辛いよね;;
 能力にも個人効果系と全体効果系があるのか。
 本当、普通の麻雀がしたいよね;;
 わかる!
 だが逃げられない。
 化け物を超える魔王がまだいるのだから;;
 本領発揮が怖い。

 それでは、この辺りで。
 おっぱいは能力の大きさに比例しません。
 ではでは、

 ちぇりお!

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テーマ:咲-Saki- - ジャンル:アニメ・コミック

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