種のタネによるどうでも良い日々
本当にタイトルどおりどうでも良い日々や勝手な思い込みを書いていきたいと思っておりますですよ。
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仮面ライダー鎧武 第12話「新世代ライダー登場!」感想。
 やっはろー

 さて、新年早々、前回のあらすじ、単語の説明となる「仮面ライダー鎧武」。
 何のために変身する?
 第12話「新世代ライダー登場!」です。

 謎の森の名はヘルヘイム。ユグドラシルはクラックという裂け目を通ってヘルヘイムの森へ行き、森に住むインベスが食べる木の実をロックシードに加工している。そのロックシードと戦極ドライバーの力を組み合わせるとアーマードライダーに変身できるが、アーマードライダーに変身する紘汰(佐野岳)や光実(高杉真宙)らビートライダーズをユグドラシルはモルモットと呼んでいた…。

 ロックシードを使ったインベスゲームを流行らせ、戦極ドライバーをばらまき、紘汰らが変身するよう仕向けたのはユグドラシル。戦極ドライバーのテストをするためだった…。

 これまでの一連の流れを整理した紘汰と光実。このままユグドラシルが行っている戦極ドライバーの実験台になるわけにはいかない。光実はしばらく変身は控えないと、と紘汰に提案する。

 そんな2人の目の前にインベスが現れた。少女たちに襲いかかるインベスを見た紘汰は、光実の言葉も忘れ鎧武(ガイム)に変身。インベスを撃破するが、その直後大型のバンが走り込んできた。中から黒影に似たアーマードライダーの集団が現れ、森の植物を焼却し始める。どうやらユグドラシルは戦極ドライバーの量産に成功したらしい。

 ユグドラシルは人々を襲うインベスよりもヘルヘイムの森を秘密にしておく方が重要なのか。森の証拠を素早く消し去るユグドラシルの行動に、紘汰は怒りを新たにする。

 かつて高司神社があった場所で幼いころの記憶をたどっていた戒斗(小林豊)。そこへ偶然、舞(志田友美)が通りかかった。鎮守の森、ご神木、そしてそれを守る神社…。子供のころは夏祭りを楽しみにしていたが、それらもユグドラシルによってすべて破壊されてしまった。そう言ってユグドラシルタワーをにらみつける戒斗に、舞は自分の父が高司神社の神主だったことを告白する。

 母から教わるはずだった巫女の舞いも踊れなくなった舞だったが、それでも今、自分が踊れる場所がある。形は変わっても、気持ちだけは残っている。思い出は残骸と言い放つ戒斗に対して、思い出は宝箱という舞。くだらん、と去っていく戒斗だが、舞はそんな自分の気持ちを守り抜こうと改めて自分に言い聞かせる。

 そんな舞の目の前に自分に似た金髪の少女(志田友美=二役)が現れた。
「今のあなたには、他に選べる運命がいくらでもある」。
 謎の少女は舞に奇妙な選択を迫ると、突然消え去ってしまう。いったい彼女は何を言いたかったのか…。たった一人残された空き地で舞はぼう然と立ち尽くす。

 紘汰が光実に、ヘルヘイムの森やクラックことなど、すべての事実を明らかにしよう、と提案する。そんなことをしては自分がビートライダーズの一員で龍玄に変身していたことがユグドラシル幹部の兄・貴虎(久保田悠来)にバレてしまう。そして、紘汰らにも自分が貴虎の弟であることが…。言葉を尽くして説得した光実は、なんとか紘汰を思いとどまらせることに成功。ユグドラシルの策略に乗らないためにも戦極ドライバーを使わない方がいい、と改めて言い含めるが、紘汰としては今一つ納得できない。

 そのころチームバロンがチームレイドワイルドのステージに乗り込んできた。戒斗の挑戦を受ける初瀬(白又敦)だったが、斬月に破壊された戦極ドライバーが使い物にならず敗退。盟友と思っていたチームインヴィットの城乃内(松田凌)はもちろん、メンバーにも見放されてしまう。初瀬を見限った城乃内は、凰蓮(吉田メタル)の力を利用しようと近づくが、なんとケーキ作りを手伝うハメに…。

 ユグドラシルの計画にまんまと乗せられ、アーマードライダーに変身していた自分が情けない。とはいえ、そのユグドラシルにどうやって仕返しすればいいのか…。自らの悩みを告白する紘汰に、光実は戦極ドライバーを捨てれば、少なくともユグドラシルの悪巧みから抜け出ることが出来ると提案する。確かに光実の言葉にも一理ある。ドライバーを捨てるべきなのか…。

 言葉を失っていた紘汰らの前に再びインベスが現れた。人々に容赦なく襲いかかるインベスに、紘汰は吹っ切れたようにドライバーを手にする。必死で止めようとする光実だったが、紘汰にはユグドラシルの思惑などどうでも良かった。
 インベスに襲われる人たちを助けられるのは、ベルトが使える自分だけだ!
 ほとばしる思いを口にすると、紘汰は仮面ライダー鎧武(ガイム)に変身。どうしても変身できない光実をよそに、インベスと戦い、そして撃破する。
 言葉もなく見つめるしかない光実、そして変身を解除した紘汰は…。

 そのころユグドラシルでは貴虎が新たに開発されたゲネシスドライバーとメロンエナジーロックシードで、新たな斬月に変身。次々と襲いかかる黒影をあっという間に撃破していた。変身を解除した貴虎は、凌馬(青木玄徳)とテストの成功を喜び合う。すべては戦極ドライバーのデータを収集したおかげ…。そんな凌馬の言葉に貴虎は不敵な笑みを浮かべる。
「街のモルモットたちは用済みだな」。
 貴虎がビートライダーズたちに新たに仕掛けようとする、その邪悪な戦略とは…!?

公式サイトより)


 単語の整理ありがとうございます。
 しかし、あの女性は誰なのでしょうね?
 選べる未来が時間とともに減るのは納得ですが、先には何が待っているのかな?
 御神木の話も映画関連なのか、このストーリ関連なのか;;
 どちらにせよ、やはり植物がキー?
 今後の展開も気になりますが、それよりも新ドライバ。 
 強いのかどうかよりもあの声。
 あれは確か……。

 それでは、この辺りで。
 面白くなってきましたね。
 ではでは、

 ちぇりお!
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テーマ:仮面ライダーガイム 鎧武 - ジャンル:テレビ・ラジオ

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