種のタネによるどうでも良い日々
本当にタイトルどおりどうでも良い日々や勝手な思い込みを書いていきたいと思っておりますですよ。
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とある科学の超電磁砲S 第24話(最終話)「Eternal Party」感想。
 やっはろー

 さて、ついに終わりを迎えることとなった「とある科学の超電磁砲S」。
 幼女は宝。
 第24話「Eternal Party」です。




有冨たち『スタディ』による『革命』――二万体もの駆動鎧を使ったテロが始動する。
その企みを阻止せんと、学究会各会場で奔走する黒子、初春、佐天、婚后たち。さらに多くの風紀委員たちの力を借りて、駆動鎧を会場敷地内に押しとどめ、テロの進行を防ぐ。
思わぬ抵抗に、『ケミカロイド』ジャーニーへの負担は増してゆき、布束は自分の選択に迷いを見せる。そして、美琴とフェブリは本丸である有冨たちの元にたどり着いた。
もう自分は、ひとりではない。共に戦う皆の姿を胸に、美琴は迫る駆動鎧をなぎ倒して進む。その先に待っているのは――。

(ニコニコ動画さんより)


 最後は何でもアリ、でしたね。
 敵も妹も、仲間も総動員しての戦い。
 まあ、幼女を眼鏡から助けるための戦いですし、皆が必至なのもわかる(あれ?)。
 根性論、友情論。
 何でもござれな展開。
 もう能力の高さや有無なんて有象無象。
 最後だから盛大に、ですね。
 初春さんのパンツによって力が上がる?佐天さん。
 さすがです。
 基本的には幼女、少女が勝つアニメ
 結果は言うまでもない。
 ストーリの良し悪しは兎も角、無事の終了です。
 最後に。

第3期も楽しみにしています。

 それでは、この辺りで。
 あるのかな、3期?
 きっと、フレンダちゃんが;;
 ではでは、

 ちぇりお!
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