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種のタネによるどうでも良い日々
本当にタイトルどおりどうでも良い日々や勝手な思い込みを書いていきたいと思っておりますですよ。
織田信奈の野望 第6回「墨俣一夜城」感想。
 うっさ~

 さて、未来の建設方法を採用した「織田信奈の野望」。
 守れることとそうでないことがある。
 第6回「墨俣一夜城」感想です。

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美濃攻略上、最大の要所である墨俣。信奈たちは城を築こうとするが、そこは敵地の真っ只中。途中で攻撃を受け、勝家たちは工事を完成することが出来ずにいた。
しかし、良晴にはとっておきの秘策があった。
「一夜で城を造ってしまえば、邪魔したくても出来ないぜ」
それは豊臣秀吉だけが完成させた前代未聞の作戦。秀吉が天下人へと上り詰めるきっかけとなった最大のイベントだ。信奈から託された瓢箪を旗印に、良晴は未来の建築術で墨俣一夜城に挑む!
(公式サイトより)




良晴さんをお守りします!!

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 ロリっこが増えてきた。
 その中での攻防戦が始まる。
 部品のみを作り、持ち込んでの建設を見せる御話もである。
 
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 一方、攻防戦の一角を担う信奈はなかなか巧く行かない。
 そう、部下もろとも巻き込んだ攻撃に退路を断たれてしまう。
 良晴たちもピンチを迎える。
 
odanobuna 6 3

 なんとか耐えようと試みるも、戦力差がありすぎる。
 五右衛門も鉄の被害者に。
 遅れながら信奈が到着。
 どうにか間に合い、勝利を得る。
 う~ん、危なかったね。

 それでは、この辺りで。
 もう九月か。
 ではでは、

 ちぇりお!
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テーマ:織田信奈の野望 - ジャンル:アニメ・コミック

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