うっさ〜
さて、小説ではそろそろ半分に差し掛かっている頃合の「紅 kure-nai」。
やはり、内容は少しずつ違いますね。
今回は第4話「才物」。
さて、小説ではそろそろ半分に差し掛かっている頃合の「紅 kure-nai」。
やはり、内容は少しずつ違いますね。
今回は第4話「才物」。
かつて自分と銀子が通っていた幼稚園を救うため、土地の権利書を奪ったグループと交渉を行う真九郎。しかし、その交渉の最中に、真九郎の後をつけてきた紫が相手側に捕まる。それでも、真九郎がめげずに粘り強く交渉すると、相手グループのボスがすんなりと権利書を渡してきた。受け取って真九郎が帰ろうとしたそのとき、紫がボスの態度が怪しいと言い出した!怒ったグループは二人を窮地に追い込む。気絶した紫をよそに真九郎は・・・!
(公式サイトより)
早くも、
≪崩月≫の角開放!!
かなり薄いものでした。
ですが、尋常ではない力。原作の通りなのかな?
人一人を持ち上げることがどれほど凄いことか……。
また、犬塚弥生さんの感情的な場面。
原作ではあまり見られませんものね。
忍らしく感情を殺しているのでしょうね(これは実物との差異がわからないため)。
過去のお話もありましたし、これからの展開はどうなっていくのかな?
それでは、この辺りで。
次回は道場でのお稽古。
ではでは、
さっう〜
宜しければ一つポチっとお願いします。↓
ブログランキングへ行かれる方はこちらからどうぞ↓
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
紫ちゃんの一挙手一投足立ち居振る舞いに魅せられて、浮き世の批難や有為変々などすっかり忘れてしまいます。
我が子殺しや親殺しが三面...
2008/04/27(日) 20:09:51 | Anime in my life 1号店
紅 1
かつて自分と銀子が通っていた幼稚園を救うため、土地の権利書を奪ったグループと交渉を行う真九郎。しかし、その交渉の最中に、真九郎の後をつけてきた紫が相手側に捕まる。それでも、真九郎がめげずに粘り強く交渉すると、相手グループのボスがすんなりと権利書...
2008/04/29(火) 03:24:51 | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
| ホーム |






